つばめのもりコンセプト

CONCEPT

作家 桐島洋子も納得のアナツバメの神秘の力

桐島 洋子   エッセイスト、ノンフィクション作家
YOKO KIRISHIMA

つばめのもりプロデューサー

桐島 洋子エッセイスト、ノンフィクション作家

1937年7月6日、東京生まれ。文藝春秋に勤務後、フリー・ライターとして世界を巡遊。’67年に従軍記者になり、ヴェトナム戦争を体験する。その後アメリカで暮らし、'70年処女作「渚と澪と舵-うてんママの手紙」刊行を機に帰国。'72年には、アメリカ社会の深層を抉る衝撃の文明論「淋しいアメリカ人」で第3回大宅壮一ノンフィクション賞を受賞。以来著作・テレビ・講演などに幅広く活躍しながら、独身のまま、かれん(モデル)・ノエル(エッセイスト)・ローランド(フォトグラファー)の3児を育て上げる。年の三分の一はカナダで晴耕雨読し、人生の成熟の秋を穏やかに愉しみ、環境問題・ホリスティック医療・氣功・精神世界などにも関心も深めている。

「思い出こそ人生」その言葉に込められた思い

「思い出こそ人生」この言葉に込められた意味を、私達はこれから深く考えていかねばなりません。大切な家族や友人と過ごす穏やかな時間、仕事に情熱を注ぐ日々、趣味を楽しむ充実した時間。その全ては「思い出」となって人生を豊かにしてくれます。

今社会問題となっているのがその思い出を脅かす健康の問題です。

日本全体の高齢化とともに、「思い出の問題」は増加の一途をたどっていることが、厚生労働省の発表で明らかになっています。現在2.5人に1人が65歳以上、4人に1人が75歳以上という現状で、2025年には高齢者の5人に1人が思い出に不安をかかえる状態になるのではという調査報告も出ているほど。そのようなケースの増大は、同時に介護者の増大にも繋がり、ケアの金銭的負担増が懸念されています。現在、医療分野でもその決定的な改善法は見つかっておらず、早い段階からの予防対策と進行を止める自然治癒的な療法の重要性が叫ばれているのです。

今、最も気をつけて行かなければならないのが自分たちの思い出を自ら守るということ。気づいた時には遅かったでは済まされません。つばめのもりの商品群は監修にホリスティック医療の研究も行う作家の桐島洋子さん専門の医療機関のドクターを迎え開発を行っています。

アナツバメ巣発酵液がもたらす奇跡の力でお客様の健康を支えて行くことが私共の使命です。

「思い出こそ人生」この言葉を原点につばめのもりはお客様の健康に思いを馳せ、今ある健康課題を真摯に受け止め誠実にサポートしていくことをお約束いたします。

桐島 洋子