つばめのもり 公式ブログ

シニア世代の記憶・判断能力をサポートする注目素材「アナツバメ」

会話の中で、個人名や場所の名前を思い出すのに時間がかかってしまう。
とっさに曜日が思い出せない。
仕事での機転が利きにくくなった。
など、50代、60代、70代と年齢を重ねていくと少なからず誰もが感じること増えるもの。

「思考」への不安が社会との距離をつくってしまう

加齢による記憶力の低下程度のものであればある程度受け入れざるを得ないものでしょうが
例えば
会話に不安があったりおっくうに感じるようになることで
・人とのコミュニケーションが希薄になる
・外出の機会が減る
・一人で黙っていることが増える
といった社会との距離が離れた生活に傾いてしまうことが問題になります。

コミュニケーションが減ることで、
会話による脳への刺激や活発な思考が減ってしまったり、
外出の機会が減ることで、
足をはじめ体を動かす機会が減り筋肉が弱ってしまったり
感情を表現することが減ることで
表情筋を動かす機会が減り全体的に暗く落ち込んだ雰囲気になってしまったりと
疎外感や、孤独感を覚える日常になってしまいかねません。
そうなると、脳や筋肉への様々な刺激が減り「認知症」のリスクを高めてしまう場合があります。

認知症予防のための「脳ケア」とは

そうならないためにも、早めに「脳ケア」を始めることをおススメします。
ではどのように「脳」をトレーニングすればよいのでしょうか。
ポイントは大きく
「脳神経」の活性化と機能維持
「血流」を整えること
の2つが挙げられます。

「シアル酸」で情報伝達機能を元気に

脳は、体の筋トレのように外部から鍛えることが難しい場所です。
そのため内側からの脳機能サポートが効果的です。
脳内では多くの脳神経細胞が全身から送られてくる刺激を情報伝達することで
「認知」「記憶」「思考」「判断」「指令」などの活動を行っています。
まず「脳神経細胞」は情報をキャッチボールしながらバケツリレーのように伝達を行っていて、
この活動に欠かせないのが「シアル酸」という「糖鎖」の一種です。
脳の情報伝達機能も年齢とともに鈍くなり、「シアル酸」も体の中ではごくわずかしか作られず、加齢とともにその量は減少しています。
「シアル酸」を補い脳神経細胞の働きを活性化することで、全身から送られる情報処理を活発に行える脳機能を維持しやすくなります。
『ツバメモリ15000』の主原料となる「アナツバメ巣発酵液」には「シアル酸」が高配合されているため、
脳神経細胞の情報伝達機能をサポートするために役立てていただけます。

いつまでも私らしく、に役立つ『ツバメモリ15000』

さらに、「血流」ですが、
脳のエネルギーとして最も使われる「糖」は血管を通じて脳に届けられます。
血管の流れ「血流」も加齢とともに低下しやすいため、血流を高めるような食事や運動を意識することが必要となります。

『ツバメモリ15000』には、シアル酸の他
オタネニンジン、田七ニンジン、ニンニクエキス、プロポリスなど体の内側に必要な成分をたっぷりと配合しています。
いくつになっても、積極的に社会と関わって楽しく自分らしい人生を送るためにも
早めの「脳ケア」として『ツバメモリ15000』をお役立ていただけると幸いです。